201回 NHKみかじめ料と決別する為の方法

 さて今回は、少し毛色の違う話ですが、辿り着く答えは、私の形のいつもの所に落ち着いていく話ですね。 元NHK党も暴力団組織に変貌したし、改めて訴える存在は、私や個々人に戻る所ですが、NHKは自民党という強力な存在に守られており、国民からみかじめ料を徴収する事は、法律に沿って行う事が認可されています。

 これを日本国内で打倒するには、自民党共々倒す必要があるわけですが、現在の状況下で、いつになるのか分かった物ではないほどに遠い道のりです。 打倒と訴えるのは簡単だが、実行は難しい状況であり、日本国内にいる状況下で決別する事は、非常に難しい事となります。

 では?どうするべきか?との形に戻ってきたら、日本国外に出る事も選択肢の1つですよね? 海外にいる人に対してみかじめ料払えと言っても、法律の範囲外ですし、そもそも受信自体出来ないのに支払う必要性も義務もありませんからね?

 

 ここで注目点として、電波の受信が不可能な環境下であり、周辺全域で拒否の姿勢が出来るならば、いくつかの離島で結束して、電波拒否の形を取り、受信不可能にして、支払いも同時に拒否する流れも作れそうですよね? 支払い催促員も、船で来る必要が出てくるし、島民で結束できるならば、決別する方向性も可能と言える。

 その形も厳しい場合で、日本風の暮らしを維持しつつNHK及びみかじめ料と決別をしたいならば、暮らしや文化などを維持したまま、日本国外に出ても暮らせる形として、海上都市を利用する流れもありでしょうね? どの国にも所属せず、独立の自治組織で持って、日本風の暮らしを確約させて、NHKとは決別する為の方法になるでしょうね?

 日本とは離れた場所に、第2の日本のような物を作ってしまえば良いという事ですね? その形でならば、陸地からは離れているので、地震の直接的な脅威は訪れず、大雨や津波は回避可能、クマも出てこず、安心安全な暮らしが得られるやもしれませんね?

 日本にある様々な危険や脅威からの回避方法としても、海上都市の形は有効的に機能する可能性が高いという事です。 さらに事故率の高い車も排して、水流交通で一般化させれば、本当に安全な都市生活が送れるようになるかもしれませんよね? 観光客不要の形も作り易い?もしくは、明確な場所の区分けも行いやすい?

 日本の現状に限界を考えながらも、日本風の暮らしのままで行きたいならば、海上都市国家形成もありなのではないでしょうかね? さすがに日本では無い所に対して、NHKがみかじめ料徴収は出来ませんよね? 何なら海上都市の法律で、NHK職員がやってきたら、海に突き落としても無罪とする法律を作っても良い。 NHKとだけ徹底的に対抗する海上都市とかね?

それでは、ここまで見て頂きまして誠にありがとうございます ~終了~

\ 最新情報をチェック /

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA