172回 ウクライナ戦争 インフラ攻撃で電力壊滅 地上の的に作るから起きる事

 さて今回は、こちらの情報サイトに移ってからは、ほぼ初のウクライナ戦争系のお話ですね。 膠着状態というか、相変わらずのウクライナの劣勢に、欧州側が徹底支援で対抗している。 トランプアメリカは既に見切り付けているようで、核兵器持っている側の味方をしているようですね。 イランには攻撃しようとして、ロシアは守るというダブルスタンダード。

 戦争情勢に関しては、特段内容を語る気は無い所ですが、ロシアのインフラ民間人攻撃は横行しているようで、ウクライナ側もせっせと的を修復しては壊されを繰り返していますね? これは指導者が悪いという所で、そろそろウクライナの独裁者にも去ってもらい、ウクライナ国民を正確に守ってくれる人に変えるべきですよね? プーチンは皆殺しにするつもりのようですが。ジェノサイド

 地上に的を作るから狙われるのです。ならば、簡単には狙われない地下に電力インフラを作れば、ある程度安定した電源確保に繋げられると思うのですがね? 1から作り上げるのが大変ならば、急場凌ぎの策として、欧州側の電力会社などから融通してもらえる形で、地下に電力輸送ラインを作って、送電してもらえる形にすれば、ある程度安全で安定した電力体制にできるかと思うのですがね?

 民間人の命を助ける為ならば、世界各国も設備構築の為の資金援助くらいはしますよね? それもしないという国は、民間人虐殺を望み、世界平和も必要ないという悪逆非道の国という事ですよね? 主にトランプアメリカなど。 プーチンは、「民間人は攻撃していない」というのなら、資金援助くらいはできるはずですよね? 「軍事にも使われるからできない」と答えた瞬間、狙って攻撃していると言っているも同然ですがね?

 地下電力送電ラインは、戦後にも活用する事は出来、さらに物資の安全輸送などにも活用しやすく、戦後の経済発展を助ける一助にもなっていくでしょう。 大規模な物を作る必要は無く、小型のケーブル用掘削機で、小さく頑丈な地下ラインを作り上げれば、当面の電力問題は解決するでしょうし、敵に仮に狙われても、作るのが容易であれば、復旧・増設もしやすいですからね?

 なお、小型掘削機は、応用すれば軍事方面に使う事も可能で、地下から爆弾を運ぶ軍事土竜的利用も可能ですが、対抗策も容易な所で、あくまで使う事も可能というだけです。 塹壕などに下から貫通させて、大量の水物資を敵に送り付けるとかやったら面白いのですが。 お堀が水で満たされる。隠れている輩は溺れるが。

 戦時下でも災害大国でも、安全を優先するならば、地下に埋める無電柱化が大事ですよね? 発電施設など含めて。

それでは、ここまで見て頂きまして誠にありがとうございます ~終了~

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